新宿シネマリテにて
払ってもいい値段 1900円
アルモドバルぽい女性というか母の描き方。まさに、って感じ。スペインの内戦は全然知識なかったんで、あったらまたちょっと印象違ったかな。。
ファーストショットから引き込まれる感じ。贔屓目で見すぎてるかな。Netflixでもやったら見よう。
おきらくごくらく
新宿シネマリテにて
払ってもいい値段 1900円
アルモドバルぽい女性というか母の描き方。まさに、って感じ。スペインの内戦は全然知識なかったんで、あったらまたちょっと印象違ったかな。。
ファーストショットから引き込まれる感じ。贔屓目で見すぎてるかな。Netflixでもやったら見よう。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1700円(IMAX)
テンポもよくて「天気の子」よりは好み。震災が扱われてて、ちょっと重たい感じもあったけど、エンタメとして見れるかなってとこ。作り手も見るほうもいろんな思いがありそうな。避けては通れないんだな。
TOHOシネマズ渋谷にて
払ってもいい値段 1900円
クズ男っていうか、まあ女子もそうとう。後半の舞台っぽい展開はねもしゅー台本だからかな。テンポもよかった。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2500円(IMAX)
期待しすぎたのかどうか。「あれに似てる」「これに似てる」とついつい比べてしまった。心が汚れてるな。
面白くないかどうかでいうとまあ面白いのと、エピソードが近いようなので、ウルトラマンを全部覚えてたらもう少し楽しめたかと思うけど、もう全部は覚えてなかった。かつては怪獣のカードを集めていたけれども。
シネクイントにて
払ってもいい値段 1500円 (PARCOカード割引)
ドキュメンタリーはTVでもいいのかな、と思いつつ。関係してきた人たちの証言を中心にしたものだったけどキャリア50年もあったらライブ映像で綴ってくれるのもよかったかなと。
TOHOシネマズ日比谷にて
払ってもいい値段 1900円
TV版を見ていないと正直わからないところもあり。それでも当時の証言という形でのつながりはいいつながり。TV版の最後の続きが見られると思ったけど、思わせぶりな感じで終了。もう少しわかるとよかったけど、そこまでやらないのが日本映画か。
ユーロスペースにて
払ってもいい値段 2000円
レオス・カラックス待望の新作。あんまり流行ってないみたいだけど。冒頭から最後までまで「よかった」としか。切ないし苦しい。お皿も買おう。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2400円(IMAX)
なんの前知識もなく、あるとしたら3時間、ということだけ。もつかなと思ったけど大丈夫だった。長いといえば長い。
ここんとこのシリーズにある暗いというか落ち着いたというか、ダーク(?)なイメージ。夜か雨か、みたいな。リブート作品ってことでいいんでしょうか。いわゆるハイテク機械とかバットモービルが全体的に地味(リアル?)なので、80年代のバットマンを観たくなりました。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1200円(水曜日割引)
期待しすぎた、というのもあるけど、よくも悪くも変わってない感じで。キアヌもキャリー=アン・モスも年とった感じは否めないけど。3部作を見てると繋がりがあっていい感じとは思うけど、復習はしていかなかった。
ストーリーを完全に把握できなかったので、もう一度見たい感じはあるけど、映画館でなくてもいいかな。。。
シネスイッチ銀座にて
払ってもいい値段 1800円
ドキュメンタリーというかライブ映画。1曲終わるごとに映像の中のお客さんと同じように拍手したくなる感じ。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1900円
2時間半超えは長いけれど、飽きさせないエンタメ性は毎回流石です。設定の適当なところは適当でご都合主義的なところもあるんだけど、そこも含めてエンタメ。
これでダニエル・クレイグは終わりなのね、と。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2400円
2時間半は長かったかというとそうではなかったが肩に力入ってたから疲れた。TV版も前の映画版もいろいろひっくるめて「終劇」な感じだった。いろいろ見返したくなるじゃんね。
角川シネマ有楽町にて
払ってもいい値段 1500円
一発目のドラムの音からあの人とわかる。なんとなく憧れの音響ハウス。アルファのAスタジオと同じぐらい。1曲できるまでのレコーディング風景と昔話。音は空気が振動している、ということを感じさせる。ドキュメンタリーはテレビでも十分じゃないかと思ったりはするけれども。
最後、エンドロールとともに完成した曲が聞こえるんだけど、ここだけが残念。座ってた位置にもよるのだけど、サラウンドで聞こえる音とフロントから聞こえる音がずれてる気がした。
T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1700円
よくわからない、というのが先行してたけど、映画なんてそんなもんじゃないか?これで良くない?と思える感じ。そんなにスッキリしたいのか。十分面白かった。撮影は大変なんだろうなぁって思ったけど。
ヒューマントラストシネマ渋谷にて
払ってもいい値段 1600円
モータウンの創始者が語る秘話、というほどでもなく。ときどきいいなと思われるシーンもあったけど、なんとなく既視感もあったりして。いや、それほど知ってるわけではないけど。違う切り口でもよかったかなとか、本人が延々語るより違う演出なかったかなとか。なんとなく、TVでみたいかなって。
ル・シネマにて
払ってもいい値段 1800円
久しぶりのアルモドバル。
ファーストシーンから色鮮やかでこれだね、って感じ。ストーリーもいつもとは少し違った(女性メインじゃないから?)感じしたけど、それでも。複数の時間の流れ方、つながりかたが素敵。
ヒューマントラストシネマ渋谷
払ってもいい値段 1800円
ホラーと言えばそうだけど、まあオカルト的な話でなんとも後味がよろしくない、終わったあと気持ち悪くなった。嫌いではないのだけど、肩に力入った。。
丸の内ピカデリーにて
払ってもいい値段 1900円
話題の映画、って感じで満員。それに違わずテンポ。タイトルのとおり音楽がいい。製作期間がかかってるそうだけど、それを感じない新鮮さがあるような。
丸の内ピカデリーにて
払ってもいい値段 1800円(Dolby Cinema)
エンタメとしてみると確かに面白いし、長さは一切感じさせないけど、9話に及ぶサーガの最終章としては割とあっさりしてて物足りないような。それがエンタメか。最後はどうなるかって分かってるから展開も「そうだよね」ってなるし。
とはいえ良くなかったかというとそんなことはなくて。
Dolby Cinema で見たけど、もっとHDR感があるといいかな。IMAXでもいいかも。
シネスイッチ銀座にて
払ってもいい値段 1100円(夫婦50割)
細野さん50周年記念ドキュメンタリー。
本人へのインタビュー含め、昨年と今年の海外公演を織り交ぜた構成。TVぽいので映画館でなくてもいいかなとは思うけど。
ご祝儀と思って。
坂本のドキュメンタリーよりは面白かったよ。