観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1800円(水曜サービスデー+IMAX)

前作見てなかったら話がわかんなかったか、というとそうでもない気もするけど、見ておいたほうがいいことには越したことがない。そして、前回もそう思ったけど「おい、ここで終わりかよ」的な。2時間半超えも長くなかった。まあ、派手ではあるよね。
1作目の感想が書いてないな。。。

観た映画

TOHOシネマズ渋谷にて
払ってもいい値段 2200円

ただ繰り返される日常、とくに大きなドラマが起きるわけじゃないけど、その繰り返しをずっといつまででも見ていられる、ま、そんな感じで好きです。最後のエピソードはなくてもいいかなって思ったけど。夢のシーンがヴェンダースぽいかなって思ったり。奥さんが担当されてるみたいね。
恵比寿のトイレはたしかにすごくきれいだ。

観た映画

シネスイッチ銀座にて
払ってもいい値段 1200円(夫婦50割)

ジュリエット・ビノシュが出る料理の映画、ぐらいの予備知識だけど、めずらしく(?)寝落ちすることなく、2時間超えだったのになんか引き寄せられるものがありました、なぜか。たぶんBGMなかったと思うんだけど、どうかな。。。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2900円(IMAX・プレミアシート)

いい意味でテレビ版と同じ雰囲気。映画にありがちな絵柄がちょっと変わるとか映画向けになんかきれい、ってのがなくて、純粋にストーリーを楽しめる。アーニャはやっぱりかわいい。ENGACHOの神様なんて子供は大喜び(なんじゃないかなと想像)。繰り返しみたら細かいところももっと楽しめそう(だけどたぶん行かない)。400万人先着特典(きっとほとんどの人がもらえるのでは?)も充実で、巻末のマンガはかなりいける。

観た映画

角川シネマ有楽町にて
払ってもいい値段 1300円(水曜サービスデー価格)

もしかしてアキ・カウリスマキ初見?映像が鮮やかで期待させるも、セリフが少ないせいか、つい、うとうと(すみません)。ラジオをつければウクライナの戦争のニュースが流れ、人生もなかなかうまくいかない中、そんな出会いあります?的なファンタジーかな、と。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2500円

賛否両論あるみたいだけど、エンタメとしてはありかな。終盤の畳み掛けるような予定調和というか、「おい、そっちかよ」ってのはあるけれど、あんまり悲しい気持ちにならないのは万人によかったのかな、とか。VFXはすごいのかというと、日本映画ぽさはありつつのとか、画面が明るいからどうしてもちゃちく見えちゃうよね。IMAXで見るべきかどうかでいうと、まあできるだけ迫力あるとこで、という意味ではありかな。いずれにしても神木くんあっての映画かと。

観た映画

TOHOシネマズ六本木にて
払ってもいい値段 2200円

岩井俊二ぽいと思ったけど、語れるほど見てるわけではない。が、やっぱ歌の力で3時間は長くなかった。アイナ・ジ・エンドがよかったんだね。できればもう少し短くしてほしいけど。地震の描写について注意書きがあったが、たしかにって感じ。こんなのは今まで見たことなかった。

観た映画

丸の内ピカデリーにて
払ってもいい値段 2500円

ドキュメンタリーといったらそれまでだけど、最初のシーンからなんかくるものあった。2022+とはシーン違いなのかもしれないけど、感じるものが違いすぎた。少なくとももう一回は見よう。もういないんだね。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1400円(夫婦50割)

期待が高すぎたってのもあるけど、もう一度見ないとだめかな。いろいろ見逃した気がする。カンヌでは退出者が続出したらしいけど、どのへんか?

観た映画

ヒューマントラストシネマ有楽町にて
払ってもいい値段 2000円

ドキュメンタリー。タイムリーすぎるってのもあるけど。な、なんとも驚いたのは目黒川が映し出されて我が家が遠くに映ってたこと(苦笑)。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2000円

ジブリ映画を映画館で観るなんて、というのはおいといて、その手の知識が欠けてるせいか、素直にジャパニメーションを楽しめた。悪くないと思うけど、どうなんすかね。声優は柴咲コウ以外全然わかんなかった。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2000円

なにかと重苦しい感じの空気が流れる映画だった。好きだけど。安藤サクラがすごく取り上げられた気がしたけど(気のせい?)、全体からみると一部でしかなかった。もう一回見たいかというと微妙だけど、WOWOWでもう一度見よう。

観た映画

109シネマズプレミアム新宿にて
払ってもいい値段 6500円(プレミアムシートS)

去年配信で見ただろう、といえばそうなんだけど。本人監修で音がいいという映画館に一度は行ってみたいなと。せっかくなんでスペシャルなシートで。高すぎたけど。一曲追加は Happy End のようで。どっかで聞いたこともあるような気もする。演奏だけじゃなくて息遣い、服のこすれる音、ペダルを踏む音なども聞こえて緊張感のある感じ。配信では気づかなかった(単に気づかなかっただけかと)。やっぱり悲しいね。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1400円(夫婦50割)

前2作を見ていたら見ないわけにはいかない(苦笑)。マーベルの中でも重くなく(というか軽く)、音楽もいいし、安心感もあるので見ていて気持ちいい感じ。今回も「よかったね〜」って感じで。「ラスト・バトル」って書いてあったけど、シリーズ最終作とは書いてないですね。次あるのかな、やっぱり。

観た映画

シネスイッチ銀座にて
払ってもいい値段 1200円

実にフランス映画。なんか自由だった。なにかが決着しないところも実に。どうもいろんなオマージュがあったり、前知識いれたらもっと面白かった?映画ファーストデーなのにすごく空いてたんで話題になっていないのかな?

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 2400円

話が出来すぎだろう、と思うけど震えた。音楽っていいね。ジャズはそこまででもないけど。CGはいまいちだったかなー。演奏シーンはモーションキャプチャーしてると思うけど、そうでないほうが「アニメ」らしくてよかったと思った。

観た映画

T・ジョイ PRINCE 品川にて
払ってもいい値段 1900円(IMAX)

「シン」シリーズの関連性とか、ま、出てる俳優さんがかぶってたりするからそう思わなくもないんだけど、ゴジラやウルトラマンと違って、人の大きさってのがリアル感あるのかな(いや、全然リアルじゃないけど)。最初のうちはテンポよかったけど、後半ちょっと長いなって思っちゃった。でも面白かった。趣味性高い。

観た映画

TOHOシネマズ六本木にて
払ってもいい値段 2100円(Dolby ATMOS)

「通って」ないので、冷静に見れたと思うけど、時折胸アツなとこもあり、たしかに好きなら号泣ものかも。まあストーリーはストレートな感じではあったけど。映像はモーションキャプチャ使われてたり、原画みたいなキャラがヌルヌルっと動いてて、スピード感があった。ゴールネットの「ふわっ」としたとこは感動ポイントかな。

観た映画

渋谷ル・シネマにて
払ってもいい値段 1800円

当時の映像と関係者のインタビューでつづるドキュメンタリー。話に抑揚がないので、よほど好きでないとちょっとつらいのは正直なとこ。ときおり鮮やかな今風の映像があったけど、それは役者さんがやってた。顔がよくわかんないんでしばらく気づかなかった。日本の会社に営業譲渡されてる、とは知らなんだ。

観た映画

TOHOシネマズ日比谷にて
払ってもいい値段 3000円(IMAX・3D・HFR)

宇宙のどこにいっても家族愛。スターウォーズもそうだったか。けっして悪いことじゃないけどね。3時間超えも長く感じなかったし。12年の歳月はぱっと見の映像が「ゲームぽい」と感じるまでにどちらかというとゲーム側が進化したか。表情はさすがに映画のオフライン編集には勝てないけど。もはや3Dもこの人しかやってないよね、そのせいか、すごく見やすい3Dではあるけれども。
今後も続いて5作あるようだけど、まあ、そう作れる展開ではあった。かたきの人は死んでも死なないもんな。